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【相葉マナブ】「バナナのキャラメリゼ」作り方|原田シェフ

レシピ
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相葉マナブ」の「旬の産地ごはん」は、旬の食材にスポットを当て、その食材を使った料理を紹介する人気企画です。

この企画では、相葉雅紀さんが各地を訪れ(千葉が多め?)、旬の食材を収穫したりその食材を使って料理したりしています。

生産者さんから料理のアイデアを提供してもらい、食材の産地や特性が紹介されることで、視聴者にも生産者にも食の楽しみ方を提案しているようです。

【放送日】2024.6.23(日)
【放送局】テレビ朝日系
【放送時刻】毎週日曜18:00-19:00
【番組名】相葉マナブ
【企画名】旬の産地ごはん
【料理人】原田慎次
【料理名】バナナのシンプルキャラメリゼ

>>関連タグ相葉マナブ

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「バナナのキャラメリゼ」

超簡単キャラメリゼ。
温かいデザート。

材料(2人分)

バナナ:2本
グラニュー糖:50g
70%ビターチョコ:10g
バルサミコ酢:小さじ1
バニラアイスクリーム

作り方

【バナナをしっかり加熱して甘みを引き出す】
① バナナ(2本)は皮を剥いて4等分。
【鍋1つで2種のソース作り】
② 小鍋にグラニュー糖(50g)を入れて中火
③ グラニュー糖が溶けて泡が細かくなり、薄いキツネ色になったらバナナを投入。
※ 高温のキャラメルでバナナが加熱され甘みが増す。
④ (40mL)を少量ずつ加え、2分煮込む。
※ ハネに注意。
※ 水を加えて煮込むことでバナナの甘みがさらに増す!
⑤ バナナを取り出して器に盛り、キャラメルソースを半量かける。
⑥ 残したソースビターチョコを加えて余熱で溶かす。
⑦ バルサミコ酢(小さじ1)を加えて混ぜる。
※ チョコレートとの相性抜群!ほんのりした酸味がソースのアクセントになる。
⑨ バナナの上にアイスをのせる。味変にバルサミコ酢のソースをかけて。

おまけ「みかんのキャラメリゼ」

沸騰ワード10タサン志麻さんレシピ。
ほろ苦キャラメルとみかんが好相性。

材料

ヨーグルト
砂糖
みかん
バター

作り方

① ヨーグルトはザルにのせて水切りする。
② 砂糖を加えてよく混ぜる。
③ フライパンに砂糖を敷いてを加え、焦がしキャラメルを作る。
④ バターを加え、皮をむいて半分にカットしたみかんを加えて絡める。
⑤ 器に盛り、砂糖入りヨーグルトを添える。

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バナナのプチ情報

  • バショウ科バショウ属の果実を食用とする品種群は、一般に「バナナ」として知られている
  • 東南アジア原産
  • いくつかの原種から育種された多年性植物で、熱帯~亜熱帯地域で栽培されるトロピカルフルーツ
  • カリウムやカルシウムなどのミネラル類、ビタミン類、葉酸などが豊富に含まれている
  • 手軽で栄養価が高く、低カロリー
  • 管理栄養士によれば、食べ過ぎると体が冷えるという説には根拠がない
  • 消化が良く、エネルギー補給に適していることから、運動前後の栄養補給にも適している
  • 腸内環境を整える働きもあり、便秘解消にも効果があるとされている
  • 抗酸化作用のあるポリフェノールも含んでおり、免疫力の向上や老化防止にも寄与する

バナナの多様な栄養素とその健康効果は、幅広い年代の人々に支持されている。

原田慎次さん情報

原田慎次さんについて簡単にまとめました。

  • 生年月日: 1969年7月28日
  • 出身地: 栃木県
  • 職業: 「アロマフレスカ」のシェフ
  • 家族:
  • 経歴
    • 六本木の「ヂーノ」で修業を始め、その後「ヂーノ2号店」でシェフを務める
    • 1998年に田沢浩氏とともに「アロマフレスカ」をオープン
    • その後数々の店舗を手がけ、料理人兼経営者として活躍
  • 特徴: 国産食材にこだわるイタリアン
  • その他:「アロマフレスカ」は14年連続ミシュラン☆

「アロマフレスカ」を食べログでのぞく

おしまいに

最後までお付き合いくださりありがとうございました。

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