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4/21【きょうの料理】きじまりゅうた「じゃこ菜っぱ」作り方

レシピ
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きょうの料理」は

  • 四季折々の食材を楽しむ喜び
  • 料理を作る喜び
  • それを誰かに食べてもらう喜び

を60年以上伝え続けています。

料理家がおいしいレシピを丁寧に説明してくれるので、視聴者が再現しやすい料理番組であります。料理初心者から上級者まで、幅広い視聴者が楽しめること請け合いです!

【放送日】2026年4月21日(火)
【放送局】NHK
【番組名】きょうの料理
【本放送】Eテレ 月~水曜 21:00-21:24
【再放送】Eテレ 火・水・翌月曜 11:30-11:54 総合 木曜 11:05~11:29
【企画名】新生活お助け!ごはんのお供
【料理人】きじまりゅうた
【料理名】じゃこ菜っぱ

>>関連タグきょうの料理 きじまりゅうた

初心者必見、遊び心満載の「強火で行こうぜ!」シリーズ。

今回はきじまりゅうたさんに「ごはんがススムつくりおき」を学びます。

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この回紹介されたレシピ

あぶら味噌
自家製のりたまごふりかけ
じゃこ菜っぱ
なめたけ

「じゃこなっぱ」

  • おにぎりの具にも
  • シニアや子どものカルシウム補給にも
  • 「香りがスゴい!」
  • 「チャーハンもウマいよ」
材料(つくりやすい分量)

直径20cmのフライパン
ちりめんじゃこ:20g
小松菜:1把(200g)
@醤油・みりん:各小さじ1
@塩:小さじ1/3
塩・ごま油

作り方

① 小松菜(200g)は根元を切り落とし、軸と葉に切り分ける。
② 鍋にを沸かして(適量)を入れ、30秒ゆでる。
③ を加えてさらに30秒ゆで、しんなりしたら水にとって冷ます。
④ 水けを絞って7~8mm幅に切り、もう一度水けを絞る。
⑤ 小さめのフライパンにゴマ油(小さじ2)、ちりめんじゃこ(20g)を入れて中火
⑥ チリチリ音がし始めたら小松菜を加え、ほぐれるまで1分炒める。
⑦ (醤油・みりん各小さじ1、塩小さじ1/3)を加え、汁けが少なくなるまで2分炒めて冷ます。
※ 塩分を加えると水が出るので、しっかりとばす。
※ 5日間冷蔵保存◎

【全量】160kcal 塩分4.2g

人気【ごはんのおとも】の人気レシピはコチラごはんのお供

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りゅうたさん人気レシピ

きじまりゅうたさん情報

きじまりゅうた(杵島隆太)さんについて簡単にまとめました。

  • 生年月日:1981年7月12日
  • 出身地:東京都
  • 職業:料理研究家
  • 家族
    • 祖母:料理研究家・村上昭子
    • 母:料理研究家・杵島直美
    • 料理研究家一家の三代目
  • 経歴
    • 立教大学在学中にアパレルメーカーで働く
    • 大学卒業後、祖母の逝去をきっかけに料理の道へ進み、母・杵島直美のアシスタントとして5年間修業した後に独立
    • 2016年、NHK「きじまりゅうたの小腹がすきました」がスタートし
    • 2021年、YouTubeチャンネル「きじまごはん」を開設
  • 料理スタイル
    • 若い世代や料理初心者でも作りやすいレシピを提案
    • シンプルな調味料と少ない手順で、家庭にある食材を使った日常のごはんを得意とする

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おしまいに

りゅうたさんのリアルなごはんのお供の写真
・カレー味の鶏そぼろ
・海苔の佃煮
・鮭フレーク

「まずはごはんを炊いてみよう!時間があるときにごはんのお供をつくっておこう。自分のための保険」とのこと。

最後までお付き合いくださりありがとうございました!

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